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目次

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画面タッチによる操作

3Dモデルの切り替え

SPLYZA Motion Medicalでは、画面に投影する3Dモデルを切り替えることができます。

モデルの種類は以下の3種類です。

  1. スティックモデル
  2. サーフェスモデル
  3. 骨格モデル

モデル切り替え3パターン.png

再生画面の表示/ボタンの説明

再生画面の表示は下記の通りです。

<縦画面>

IMG_0463.PNG

<横画面>

IMG_0464.PNG

*選択したデータの数値・グラフ(オレンジ枠)

  1. フルスクリーン

  2. 画面リセット

  3. XYZ軸の回転設定

  4. 設定

    1. フレームレート設定(fps情報欠損時)
    2. 解析種目
    3. 部位の色を変更
    4. 値の表示位置を変更(フルスクリーン時)
      1. 画面の上下
      2. 非表示
  5. 動画情報(対象者/解析種目)

  6. 視点変更

  7. 元動画の表示オンオフ

  8. 3Dモデルの切り替え

  9. 軌跡の設定

  10. 区間調整

  11. 共有ボタン

  12. 再生速度変更

  13. 動画時間

  14. シークバー

  15. コマ戻し

  16. 再生/一時停止

  17. コマ送り

  18. 動画選択画面に戻る


TUG評価の進め方

1-TUGテストを撮影する

2-対象者を登録する

3-動画を選択する

4-動画を解析する

5-動画情報を入力する

6-動画を再生する(TUGテスト)

7-解析結果を見る

8-レポートを共有・保存する