SPLYZA Motion Medicalは、撮影された映像から対象者を読み取って解析します。

正確に測定するために、推奨する方法で撮影を進めましょう。

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目次

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1. 推奨する撮影条件・環境

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推奨するカメラの位置と撮影方向

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※1 最適な撮影距離やカメラの高さは、撮影で使用される端末や対象となる方の身長によって異なります。上記はiPad(11inch)で撮影し、「身長178cm」のモデルを基準とした計測値ですので、目安としてご確認ください。

※2 本アプリがインストールされている端末以外で撮影される場合

上記の**「1. 推奨する撮影条件・環境」**をご確認の上、条件を満たす環境で撮影いただきますようお願いいたします。

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2. 解析の精度を高める撮影環境

AIが人物の体を正しく見分けるために、撮影時に以下の3点に気を配ることで、解析エラーを減らすことができます。

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① 十分な「明るさ(光量)」の確保

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②対象者の周囲

対象者の周囲はできるだけ整理した状態で撮影してください。人物の体のすぐ近くに物があると、それらが「体の一部」と誤認識されたり、体自体の認識が外れてしまう原因になります。

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2-対象者を登録する


TUG評価の進め方

1-TUGテストを撮影する

2-対象者を登録する

3-動画を選択する

4-動画を解析する

5-動画情報を入力する

6-動画を再生する(TUGテスト)

7-解析結果を見る

8-レポートを共有・保存する