算出し表示する角度は、専門家モード、もしくは自由設定モードで選択することができます。
専門家モードは、関節角度の表示を医療/スポーツ系の専門用語で表示、選択できるようにするモードです。
自由設定モードでは、選択した関節の角度、もしくは、骨格の1つと基本軸となす角度になります。また合わせて角速度も算出されます。
基本軸は部位ごと個別に設定することが可能です。
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目次
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<資料準拠> [2D・3D]
<三次元対応> [3Dのみ]
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グラフの表示について
肩関節、前腕のように、3軸表示に対応していないものはグラフの凡例に、左は「△」、右には「◯」がつきます。
3軸対応しているものは凡例に記号は付きません。左は破線、右は実線で表示されます。

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<関節>
<体の線>
<脊椎>
3D
正面


右側面


2D
正面


右側面


動画再生画面の中央にある「部位選択」を選択します。

画面下部の「角度」を選択し、画面左上の「モード切り替えボタン」をタップします。
